L LLC
デウソン神戸LVF・イベント事業・その他事業など、お気軽にお問い合わせください。

ロービジョン「弱視(低視覚)」
「弱視」世界保健機構(WHO)の定義は、めがねやコンタクトレンズを使用し矯正しても、視力が0.05~0.3未満であり、十分に視力が出ない状態の視覚障害です。
「盲」と「弱視」の違い

「弱視」は教育的弱視、社会的弱視の意味で、眼科診療で用いている弱視(amblyopic)との混乱を避けるため、最近はロービジョン(低視覚)というようになってきている。
お互いを補い合ってプレーするロービジョンフットサル
弱視の選手一人ひとりの異なる視力・視野を生かし、お互いを補い合いながらプレーするフットサルです。
ブラサカとは異なり、弱視の選手が、アイマスクを装着せず音の出ないボールを用いてプレーします。視覚障害者スポーツのクラス分け用語ではB2 / B3クラスと呼ばれます。

一般的に「目が悪い」というと視力が弱い状態を創造するかもしれませんが、弱視者の「見えにくさ」はその限りではありません。上の写真のように、ぼやけ、欠け、にごりなど様々な症状があり、さらに、それらの症状が掛け合わされて、様々な見えにくさが存在します。
-
デウソン神戸LVF ロービジョンフットサルチーム...
-
LVF活動方針 健常者と視覚障害者が支えあう共栄共存...
-
体験会 フットサルで選手たちの見え方を疑似体験...
-
LVFへのご協賛・ご支援 パートナー / スポンサーを募集しています...
-
デウソン神戸LVF デウソン神戸LVF Instagram...
運営事業 L LLC